無印 ユニットシェルフにはバックパネルはNG
キッチンにはパントリーがないので、パントリー代わりにスチールユニットシェルフを設置した。(幅56,高さ240)
ライトグレーといっても色はホワイト。
棚板6枚、補強パーツ、バックパネル2段用と3段用1枚づつ、サイドパネル3段用1枚、つっぱりパーツ中で28160円、配送料7268円、作業料3000円
前回は自分で取りに行って自分で組み立てたが、今回は組み立てもお願いした。
作業員が言うには、バックパネルを付けると棚板の場所は変えられない。
棚板の位置を変えたいなら、全部解体してやり直さないとできない、とのこと。
バックパネルの組み立てはお客様ではできないでしょう、とも。
あとで棚板の位置は変えようと思っていたのにどうしたらいいのか・・・
バックパネルでなくクロスバーにしておけばよかった・・・
3000円くらいは損しちゃった・・・
棚板の位置を変える時はクロスバーを買ってきてやるのかな。
サイドパネルの位置は簡単に変えられるそうだ。
サイドパネルはOK.
バックパネルはNG!

組み立てはてっきりつっぱりパーツも組み立ててくれるのかと思ったら、天井を痛める危険性があるので、つっぱりパーツの組み立ては業者はできません、ということ。
今回は、配送と組み立てで1万円以上かかったのに、あまり意味がなかったかも・・・
それにしても無印の配送料の高さは何とかならないものなのか・・・
普通たくさん買えば送料は無料になるのに、無印は買えば買うほど送料が高くなる・・・
前は駐車場まで運ぶのを手伝ってくれたり、カートを貸してくれたりしたけれど、今は何の手伝いもなくカートも貸してくれないのは非情すぎる・・・
結局高い送料を払うことになってしまう。